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会社沿革 - 株式会社ドン・キホーテ

1980年代

1989年 3月 消費者に良い品をより安く販売するため、東京都府中市に「ドン・キホーテ」1号店となる府中店を開設

1990年代

1992年 11月 POS(販売時点情報管理システム)を導入
1993年 7月 EOS(電子発注システム)を導入
1998年 3月 ドン・キホーテ葛西店及び環八世田谷店開設により、店舗数10店舗達成

2000年代

2001年 2月 共同配送センター稼動開始
12月 ドン・キホーテ楽市街道箱崎店(福岡県)開設、国内地方展開を本格化
2002年 6月 ドン・キホーテ久留米店開設により、店舗数50店舗達成
2004年 11月 ピカソ港南台店開設により、店舗数100店舗達成
2009年 10月 プライベートブランド「情熱価格」の販売を開始

2010年代

2013年 6月 MEGAドン・キホーテ西条玉津店及び驚安堂桜上水店開設により、店舗数200店舗達成
8月 純粋持株会社体制への移行を目的として、株式会社ドン・キホーテ分割準備会社(現・株式会社ドン・キホーテ(当社))設立
12月 吸収分割により、親会社(現・株式会社ドンキホーテホールディングス)の営む事業(一部の事業を除く)を承継するとともに、「株式会社ドン・キホーテ」へ商号を変更
2014年 3月 自社発行型電子マネー『majica(マジカ)』サービス開始
  • ドン・キホーテ渋谷店 1999年12月
  • ピカソ伊勢佐木店 2001年6月
  • パウかわさき店 2002年4月
  • ドン・キホーテ道頓堀店 2005年3月
  • ドン・キホーテUSA 2006年2月
  • ドイト(DOIT)
  • 長崎屋

グループ企業

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